今も。

あの夜の豪雨から1ヶ月経ちました。



不自由な生活は元に戻り、いつもどおりの

空です。

振り返って、川を見ると…




今もこの風景があります。

at 15:19, t-frere, -

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TOCOT。

ダイハツからかわいい新車が発売されました。

もうすでにテレビCMも始まっていますが、

何といっても、カタログがおしゃれ。





表紙に車の写真がない。

また実際のTOCOTが見れたら、感想を

お伝えしたいと思います。

at 12:41, t-frere, -

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7月といえば。

7月といえば、高校野球の県大会である。

高校球児をもったことのある方には月日が

経っても、ワクワクする季節です。

今年は100回大会でもあり、息子の母校が

県大会の選手宣誓をすることになった。

それとたまたまお客様の息子さんが野球部員

になられたというので、久しぶりに見学。



数年前にはここで試合を観たり、お手伝い

してたな〜と懐かしく、思い出した。

しかしたった数年前だが、あの頃と違って

体力がなくなっている。

痛感しました。

at 14:44, t-frere, -

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今日だけは。

久しぶりのマツダスタジアムのコカ・コーラ席。

はりきって、早く乗り込んだ。



広島県のPRブースが出ていて、粗品を

もらう。



気のおけない人たちとのひととき。

心の底から楽しかった。



試合の勝ったし、よく打ってくれた。

ここのところ、気が重いことばかり。

なかなかトンネルを抜ける気配がなかったので…

「今日だけは」いやなことを忘れられた。

何の解決にもなっていないんですけどねエ。

at 12:49, t-frere, -

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DVDを観る。

この映画も複数回観ている。

めがね 2007年日本映画



都会から海辺の町にやってきた女性と

その宿にまつわる人たちのお話です。

携帯電話がつながらない、きれいな風景。

映画を観て、行ってみたくなりました。

ここは与論島だと思われ、広島からだと

すごく時間がかかりそうですが…

いつかきっと。

こういうお話だとよくあるのが、地元の人との

ふれあい…という感じだけど

人に全く干渉しないというのがよかった。

頭が疲れたときに、ボケーと観るのがいい。

at 16:36, t-frere, -

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映画を観る。

平日の八丁座がこんなに混みあっている

光景を初めて見た。

「孤浪の血」2018年 日本映画



広島と呉を舞台にした警察と暴力団の物語。

昭和63年といったら、私はもう成人していたが

こんな世の中があったのかと思うくらい。

まず冒頭で指を詰められるシーンが…

思わず目を背けてしまった。



とにかく殴るー蹴るー刺すー撃つー殺すということが

しつこいくらい、徹底的に描かれている。

現在の殺人は陰湿なやり方が多いなか、とても潔く息の根を止める。

スカッとした。

只今絶賛上映中だが、続編が決まったらしいです。

楽しみができました。



at 08:57, t-frere, -

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いろんなロス。

4月に伯母や義父の死去によって

非日常の日々が続きました。

決算を仕上げないといけないという

プレッシャーもあって、ブルー極まりない。

といっても、毎年のフラワーフェスティバル。




行ってはみたものの…心にひっかかりがあると

いつものように楽しめていない自分がいた。

またそれに拍車をかけるように、息子が

ひとり暮らしをするため、竹原市に引っ越し。

息子のものが無くなったがらんとした部屋。

少なくなった洗濯物。

まさにこれをロスと言うのでしょう。

涙が出ます。

at 09:50, t-frere, -

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今年初めて。

今シーズン初のマツダスタジアム。

まず広島駅前を上から眺め。



そして腹ごしらえ。


何年かぶりのデーゲームにうきうき。



やっぱりここはいい。

試合は負けてしまったけれど、ここに

いれただけで幸せでした。

at 15:02, t-frere, -

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空を見上げる。

初夏を思わせるいい天気が続いています。



先日義父が亡くなった。

数年前からの認知症の末、最期は肺炎だった。

消え行く命を見守っている間、義父にとって

この80年の人生はどんなだったろう?

考えてみていた。

私がこちらに嫁いできて、いつも優しくして

もらった。

特にこの仕事をするにあたってのお手本でした。

資金の廻したり、銀行とどう付き合えばいいのか

いろいろ教えてもらった。

それは今も私の仕事をする上で活きています。

とても印象に残っていることがある。

義父が長年通っていた理髪店があった。

認知症のため、自分で運転して行けなくなった。

月に一度その理髪店に連れて行ってあげた。

車内での会話もちぐはぐだったが、散髪したあとのスッキリした表情がよかった。

そのうちに車のドアを開けること、シートベルトを締めることもままならなくなった。

その理髪店に行くことを断念した。

…葬儀を終え、出棺のとき、ものすごい青空だった。

「私はお義父さんに何をしてあげただろう?」

自分に問いかけた一瞬でした。

at 13:43, t-frere, -

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DVDを観る。

この作品はもう何回観ただろう?

映画好きになるきっかけだったかも。

「ホノカアボーイ」2009年日本映画



ハワイ島のホノカアという田舎町。

日本からやってきたレオと昔から住む

日系人たちのお話しです。



倍賞千恵子(ビー)と岡田将生(レオ)との

奇妙な関係と出てくる食事もよかった。

脇を固める松坂慶子、正司照枝なども

いい味を出していると思いました。

少し疲れているかたにオススメしたい

1本です。

at 23:34, t-frere, -

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